ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ > 住もうよ高梁 > 「たかはし移住コンシェルジュ」があなたの移住をサポートします!

「たかはし移住コンシェルジュ」があなたの移住をサポートします!

印刷用ページを表示する 掲載日:2015年9月15日更新
高梁市への移住を希望される方に対して、きめ細やかな相談・サポートを行うために専任の「移住コンシェルジュ」を配置しています。
新しいまちに移り住むことを考えるときには、「誰に何を相談しよう」「まちのことが知りたい」などといった「相談窓口での情報」が必要ではないでしょうか? 観光ガイドブックとは違った、「そのまちで生活をする」ことを前提とした情報はなかなか得るのが難しいものです。高梁市では「移住コンシェルジュ」が、高梁暮らしのご案内、お手伝いをいたしますので、お気軽にご相談ください。

たかはし移住コンシェルジュ紹介

佐藤

【佐藤 拓也】

(プロフィール)
1986年京都府長岡京市生まれ、水族館飼育員に憧れ高校・大学では水産学を学ぶ。大学卒業後、観賞魚飼料メーカーに就職し大阪で暮らす。しかし高校・大学時代に地方での生活を送った経験から、都会暮らしより田舎暮らしの方が肌に合うと実感し高梁市への移住を決意。移住後は地域おこし協力隊として、特産品の開発やイベントの企画・運営に取り組む。3年の任期終了と同時に移住コンシェルジュとして活動開始。また、陶芸や染物の創作活動や地域の特産品販売の営業活動にも取り組んでいる。

(コメント)
テレビやインターネットで調べると田舎の良いイメージ、悪いイメージなど情報が溢れています。まず、実際に足を運んで見ませんか?テレビやネットでは感じることの出来ない景色の美しさ、食べ物の美味しさ、自然の音、人の温かさに出会えます。是非ありのままの高梁を見に来てください。何が起こるかわからない、わくわくドキドキの移住体験ツアーをご案内します。

 長野
【長野 エドウィン・タケル】

(プロフィール)
1979年コスタリカ共和国サンホセ州生まれ。古都鎌倉で幼少期をすごし、東京都で「タクシー運転手」となる。結婚後は鎌倉市で「瓦せんべい菓子職人」としての経歴を持つ。平成24年に高梁市へ移住後、「地域おこし協力隊」として3年間活動する。任期終了と同時に移住コンシェルジュとして活動開始。また、地産他消を合言葉に「弥高こんにゃく」の栽培・加工に取り組みながら、交流カフェの開業準備も進めている。

(コメント)
高梁市は吉備国際大学があり学園都市としての一面を持ちます。留学生も多く国際交流も活発なまちです。私自身も多文化(異文化)共生の活動をしていますが、田舎暮らしもまた異文化交流ではないでしょうか。大都市から高梁市へ移住される方が増えています。私は「元々の地の暮らし」×「他地域からの移住者の暮らし」をうまく融合させて地域を活性化させたいと思っています。田舎暮らしは新しい発見に満ちています。この高梁市での新しい暮らしをサポートさせていただきます。

移住コンシェルジュより移住をご検討の皆さんへ

「高梁市ってどんなところ?」、「田舎暮らしに憧れているけど生活が不安」、「高梁市に移住したいけど知り合いもいなくて不安」という方、お気軽に私たちをお訪ねください。ご希望に応じて現地案内もいたします。
高梁市の暮らし情報、住まい情報、魅力の情報、各種支援制度やイベント等の情報も用意し、皆さんの希望にお応えするべく相談をお待ちしております。

移住コンシェルジュ

  【私たちが高梁市での「初めての友達」になります!】

【たかはし移住コンシェルジュ・ブログ】

移住コンシェルジュが活動状況や地域情報、先輩移住者の暮らし等を情報発信しています。

            ↓↓↓

ブログ・バナー


高梁市には移住をサポートする地域もございます。

田舎暮らしに憧れるものの、実際に農山村への移住にあたっては、住居や仕事の確保、地域の慣習や人づきあいなどのハードルがいくつもあり、大きな不安があると思います。

そんな不安を解消しスムーズに移住者を受け入れるために、移住相談、地域住民との交流やお試し暮らし、移住のサポートや移住後のフォローに取り組んでいる地域がございます。地域に溶け込み、地域の担い手として暮らしていく意思をお持ちの方には、移住受入支援地域をご紹介させていただきます。


ページトップにもどる
前のページにもどる