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高梁市消防本部

住宅用火災警報器は10年を目安に交換

印刷用ページを表示する 掲載日:2015年4月1日更新

住宅用火災警報器は10年を目安に交換をおすすめします

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住宅用火災警報器は、古くなると電子部品の需要や電池切れなどで、火災を感知しなくなることがあるためとても危険です。

10年を目安に交換しましょう。

設置時期を調べるには

火災警報器に記入した「設置年月」または本体に記載されている「製造年」を確認してください。

定期的に作動確認し、音を聞きましょう!

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ボタンを押す、またはひもを引いて作動確認します。

正常な場合はメッセージまたは火災警報音が鳴ります。

音が鳴らない場合は「電池切れ」か「機器本体の故障」です。取扱説明書をご覧ください。

住宅用火災警報器の奏功事例はこちら

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